カワサキ ニンジャ 2008 Ninja ZX-10R 動画付
■ カワサキ ニンジャ 2008 Ninja ZX-10R 欧州仕様
カワサキ ニンジャ 2008 Ninja ZX-10R入荷時期 2008年2月下旬
MAX パワーの最速バイク、男のカワサキがとうとう200psバイクを投入
■ カワサキ ニンジャ 2008 Ninja ZX-10R

Fフォークのインナーチューブにダイヤモンドライクカーボンがコーティングされ、初期作動からよく動くようになり、フロントタイヤへの負担が軽減した。
メーターにはUVカットが施され視認性を確保、ラップタイマーも標準装備している。

重量は4キロ重くなったものの、06モデルより寝かし込みは軽いとか。
そして中速トルクが細くなった分、高回転域にふったようで、マックススピードまで高回転が気持ちよく回っていくようだ。

スイングアームのねじれ剛性も見直し、マシンバランスが向上。ライポジも一体感が増すよう変更され、更にコンパクトでレーシーなマシンに仕上がっている。

■ アクラポヴィッチ S-K10R2L-C
RACING(4-2-1)カーボンサイレンサー
■ クレバーウルフ:タンクプロテクター / カーボン平織 / ZX-10R
気がついたら、ジャケット・ズボン・ベルトなどの金属部分がバイクのタンクに接触してしまいタンクに傷がついてしまった事はありませんか?
ベルトのフックやファスナー等によるタンクへの傷の防止や、 ドレスアップに最適です。
裏面に両面テープを貼るだけの簡単装着。
■ :カーボン トリム スクリーン / スーパーコート / ZX-10R
カーボントリムスクリーン
カーボントリムスクリーンは、マジカルレーシングが考案・開発したオリジナルパーツです。
カーボントリムは、クリアな視界が得られるレース用の圧空成形のスクリーンをマウントする、いわば「アッパーカウルの続き」です。
スーパーバイクやJSB1000を走るレーシングマシーンのアッパーカウル形状が、純正のモノとはスクリーンのマウント付近で形状が異なるのに気がついている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
カーボントリムスクリーンは、そのあたりが気になる人にお勧めします。一般的な「段付きスクリーン」よりは少しコスト高にはなりますが、クオリティーはご満足して頂けると思います。
【カワサキ ニンジャ 2008 Ninja ZX-10R 動画で研究】