ヤマハ SR400
■ ヤマハ バイク SR400
■ ビッグシングル ヤマハの現役名車 SR400
1978年にデビュー、以来空冷&キックは不変、Fブレーキがドラムか
らディスクに変わったがその他は大きな変更はない、モデルチェンジが
早いこの時代にあって、希少なロングセラーモデル。
イタズラによるエンジン始動を困難にするイモビライザーを標準装備
クロームメッキ仕上げのフェンダー。
前後輪ともメッツラー製のタイヤを装備
ーーー「SR誕生秘話」ーーー
オートバイ雑誌「モトライダー」が、1977年のエイプリルフール企画として、実在しない車を「近日発売の新車 ヤマハ・ロードボンバー(Road Bomber)」として掲載したことが発端となっている。このロードボンバーは、ヤマハのオフロードバイクXT500のエンジンを使い、島英彦氏設計によるオリジナルのダブルクレードルフレームに搭載したロードスポーツバイクであった。紙面の写真で見る限り非常に完成度の高いオートバイであったため、まさかエイプリルフール企画の架空の新車とは思わなかった読者からの注文が殺到した。そこにマーケットがあることが判明したことから、XT500のメーカーであるヤマハが本気になって設計し生産を始めたという、冗談のような経緯でSRシリーズは誕生した。(Wikipedia)
YAMAHA SR400
トコトコとゆっくりツーリングに最適、改造してカフェレーサーにしても
かっこいい!シングルレース仕様もOK!
一番のSRの特徴は
ビッグシングルは何といってもエンジンをかけるのが難しい、初心者は
コツをつかむまで一苦労、最近はセルが多いので初心者でなくても
苦労するのかも。エンジン始動のコツとしては、
①、上死点を探し(キックを踏んで固く止まるところ)一気に踏みおろす
②、チョークをひいて、アクセルオフでキック
③、始動したらチョークを戻してアクセルでアイドリング
何度も失敗するとプラグがかぶってしまうので注意する。
逆にチョークを引かずにアクセル全開でキックしてかける事もある、
その場その場に合わせたかけ方や、バイク自体の特徴もあるので
それを探し出すまでが大変(楽しい)。
他人が何回キックしても、かからないのに自分がやると一発で
エンジンがかかる、こうなると愛着も更に増すというもの。
ヨシムラ SR500(85~00)/400(85~04)
マフラー サイクロン SS 価格 60,900円 (税込) 送料込
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ビッグシーダー
SR400/500アルミタンク T-2(タンクキャップ付属)
価格 86,900円 (税込) 送料込
アルミ/バフ仕上げ。 容量:17.5L ノーマルキャップ使用可
コックは、ノーマルを使用可。

WM ショートアルミリアフェンダー ヤマハ SR400/500 WM-1062
価格 22,500円 (税込) 送料別
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■ ヤマハ SR400 動画で研究
ノーマル エキゾースト
ストラップか?なかなかいい音
外国、ちょっとスカスカっぽい
一瞬だけ登場、音はgood!