ヤマハ 電動スクーター EC-02 動画付
■ ヤマハ 電動スクーター EC-02
電気で走る新感覚コミューター。
コンセプトは「ミニマム・ファン・コミューター」。部屋に入れてディスプレイしたり、車に載せてモバイルしたり、いつもいっしょにいたくなる。走らせてみると、まるで未来の感覚。大人の時間を楽しむ、感性を刺激する、EC-02誕生。
脱着式だから充電はバッテリーを取りだし、室内で充電器にセットするだけの手軽さです。またガレージなどで電源をとれる環境であれば、バッテリーを装着した状態でも充電が可能です。

1日1充電とした場合、約16円×30日=約480円/月と、大変経済的。環境にもやさしいうえに、お財布にもやさしい「EC-02」です。
脱着式だから充電はバッテリーを取りだし、室内で充電器家庭用コンセント(100V)にセットし、バッテリーをつなぐだけで自動的に充電を開始。またガレージなどで電源をとれる環境であれば、バッテリーを装着した状態でも充電が可能です。
充電時間は外気温により異なりますが、使い切って空になっている状態から満充電までおよそ6時間が目安です。また、別売の急速充電器(\15,750)を使用いただければ、100%充電までおよそ3.5時間となります。
1回の充電で走れる距離は、停止や発進の繰り返し、バッテリーの状態・道路状況などにより変化しますが、市街地での一般路走行で約25~30kmを実現しています。
バッテリー切れを心配せず、往復することを考えると「EC-02」での行動範囲は半径10kmくらいが目安です。(yamaha)
ヤマハ電動スクーター「EC-02」 バッテリーに問題があり、回収されたようです。その後はどうなったのか?4~5ヶ月間、何の報告もないという口コミを発見、購入したユーザーをなめています完全にヤマハは。小さいもので、販売台数も少ないから報告は別にしなくても問題は起きないだろうという姿勢は、企業のあり方、根本的なものに問題が大有り!こうした小さな問題こそ、おろそかにしない企業が生き延びていくだろうと思う。ヤマハはこんなことをしていたらいつか倒産に追いやられる?考えてほしいものだ!
【ヤマハ 電動スクーター EC-02 動画で研究】
Electric Motorcycle EC-02は見つかりません m(_ _)m
New SUMO 「相撲」と言っていますが・・・?どうやら日本製のようで